らくなび大事典TOPページへ戻るらくなび大事典の歩き方「らくなび的に気になる情報」編 らくなび的に気になる情報

2004/1/31

ナビ男くん、比較レポート

おーっと、ナビ男くんに動きがー!アルパHDD555SvsカロサイバーナビH9・比較テストレポート@首都圏に第2弾「タッチ!タッチ!代々木公園にタッチ!」が掲載されました。

2004/1/30

パナHD9000、MP3再生機能対応プログラムデータ公開

長らく噂になっていた、パナHD9000のMP3再生機能対応プログラムデータがついに公開されました(2004年1月30日リリース版)。ダウンロードはこちらから。年度更新の有無に関係なく、全ユーザーに無償公開される姿勢は素晴らしいの一言です。容量も約900MBまで対応していて、HDX300/HDX730と遜色ないスペック。ユーザーの方はお試しあれ。

おがわさん、レポート更新

おがわさんのIt's my Style!といえば、もうすっかりお馴染みの「カーナビゲーション 使ってみて」。今回はStrada編DVD楽ナビ編を更新されています。

2004/1/29

パナHDX300、GPSアンテナ線の短縮化

パナHDX300の取付けと言えば、K11マーチ乗りさんのCN-HDX300Dのページが定番サイトですが、「GPSアンテナ線の短縮」について情報を追加されています。隠すもよし、短く詰めるもよし、ロングコードだと色々融通がきいて良いですね。短いと伸ばしたくてもそう簡単にはいきませんから。

オートバックス・デジタルドライビングマガジン

オートバックスのウェブサイトにデジタルドライビングマガジンなる新コーナーが開設されました。内容的にはよくありがちなものですが、三菱電機のナビについて触れたページで東京モーターショーに参考出品されたAV一体型のDVDナビが取り上げられています。全社のラインアップにAV一体型のナビが揃う日も近い?

ソニーCDX-F7700、内部写真

スーパーオートバックス名古屋ベイといえば、もうすっかりお馴染みの秘密の部屋ですが、今回はマグロ解体ショーのごとくソニーCDX-F7700をばらされています。CDX-F7700/M8800の売りは大容量電解コンデンサーの採用にあるわけですが、らくなび的にはせっかくの高精細ディスプレイに日本語表示できないことが残念に思えてなりません。

2004/1/27

ナビ男くん、アルパHDD555SvsカロサイバーナビH9比較レポート

おーっと、ナビ男くんに動きがー!アルパHDD555SvsカロサイバーナビH9・比較テストレポート@首都圏に記念すべき第1作、「めざせ島耕作! 出世街道を駆け上がれ!」が掲載されました。

情報発信元としての責任は?

低価格システム導入を否定……道路公団、現行ETC継続(レスポンス-1月27日)】 最初の情報発信元としては、もう少しコメントを書いて頂かないと無責任と言われても仕方のない気が、、、。

巷の噂、完全否定される

おーっと、日本道路公団に動きがー! 先日あったICカード導入の各種報道に関して、こちらのプレスリリースで完全否定されています。たとえ事実だとしても、正式発表までは表向き認めるわけにはいかないでしょうから、実際のところは依然闇の中?

2004/1/26

ETCシステム利用規程変更

20日付でETCシステム利用規程が変更になりました(詳細はこちらのPDFファイルにて)。主な変更点は、ETC車線を通行する際の速度について明確に「20キロメートル毎時以下」と定められたこと。万が一事故を起こし裁判に持ち込まれた場合、この変更は利用者にとって不利に働くでしょうからくれぐれもご注意を。交差点での事故防止に有効とされる一時停止線での3段階停止(JAFMate2003年4月号ユーザーテスト参照)でさえ素直に実践してしまうらくなびにとって、ノンストップを前提にする(=下手に徐行すると後ろから煽られそう)ETCシステムはどうも馴染めません。

2004/1/25

ETCとICカードの併存体制が一番オイシイ?

高速道料金支払いにICカード導入固める(中日新聞-1月23日)】 近藤新総裁による「ETC利用以外のお客にも、メリットがおよぶ仕組みが必要」との言葉に拍手を送りたいです。常識的な判断ともいえますが、これができるようになったのはやはり新総裁に代わったから? 今後は国土交通省などの圧力に屈することなく、いかに事を進められるかが勝負ですね。石原大臣vs近藤総裁の対決の行方が気になるところです。まぁ、業界団体的にはETCとICカードの併存体制が一番オイシイ(=設備投資にムダが多い)わけで、国民はまんまとその罠にはまったのでしょうか。ある意味、道路を何度も掘り返す体質と何ら変わらない?

高齢化社会とユニバーサルデザイン

高齢者は運転中に視力低下、カーナビの文字サイズ1.6倍必要(日本工業新聞-1月21日)】 カーナビの普及度を考えれば、世代を問わず、今後益々ユニバーサルデザインが求められるのは自然な流れですね。

2004/1/24

ソニーHDDナビの価格設定

急接近する自動車とケータイ(ITmedia-1月13日】 各社のテレマティクスサービスについて概観されています。ITmediaといえば、先日CESで発表されたソニーのHDDナビ(参考出品)のレポートも興味深いです。「量(販売台数)を狙っていける価格を設定する方針」となれば、パナHDX300後継機(←もし計画されているなら)の強力なライバルになる?

2004/1/23

ETCモニター・リース等支援制度

2月2日受付開始のETCモニター・リース等支援制度について、ORSEのホームページにアナウンスが掲載されました。

巷の噂「現行ETCシステム断念?」

現行ETCシステム断念? 低価格システム導入へ……道路公団(レスポンス-1月23日)】 これまでユーザーの立場を無視して事が進められてきたETCですが、やっとまともな形になる? いつかこの日が来ると信じETC装着は控えていましたが、やっぱり。。。それにしても決定が遅すぎですね。まぁ、ある意味、日本らしいですが。

ソニー新製品2004モデル

ソニーのWebサイトに、1DIN CDプレーヤー 04モデル新商品 CDX-M8800 / CDX-F7700の情報が掲載されました。

2004/1/20

パナHD9000、ミュージックタンク機能対応プログラムデータ

パナHD9000といえば、間もなく配信されると噂のミュージックタンク機能対応プログラムデータが気になるところですが、価格コム掲示板のこちらのスレッドに続々と最新情報が寄せられています。公開まで秒読み段階?

アルパイン、新製品発表

ここ連日、各社からヘッドユニットの新作発表が続いていますが、今度はアルパインから発表がありました(プレスリリースはこちら)。※「ヘッドユニット」はアルパイン(株)の登録商標です。

2004/1/19

ナビ男くん、比較テストレポート@首都圏

待ちに待ったナビ男くん比較テストレポート@首都圏に、ついに動きがありましたー! といっても、今回はまだ予告編ですが。そのあまりに奇想天外なネーミングに、マッハ郷さん同様、カウンターパンチをくらわないようご注意を?

パイオニア新製品発表

パイオニアからも、カロッツェリアブランドの新作オーディオが発表されました(プレスリリースはこちら)。

ストラーダのETC連動機能

おがわさんのIt's my Style!に動きがー! 談話室で予め話されていた通り、「カーナビゲーション 使ってみて Strada編」にて「エトセトラ」と題され、ETCの連動機能についてレポートされています。

2004/1/17

カーステのボリュームがユニットの左側にある理由

談話室でも触れた通り、16日付でソニーのサイトにCDX-S2000の情報が掲載されたわけですが、ソニー・カナダ(Sony of Canada Ltd.)から既に8日の段階で、今後発売予定のヘッドユニットについてプレスリリースがあったことに気づきました。もちろん、国内投入されるのはこれらのうちの一部でしょうが、カーステ環境をソニーブランドで揃えられている方には気になる情報? 世界市場がまず先にあることは今回の例からも明らかですが、そういえばイエローハットのフリーペーパー「av:y」vol.6でも関連するトリビアが紹介されていましたっけ。なんでも、カーステのボリュームがユニットの左側についているのは、世界的にメジャーな左ハンドル車で使いやすいようにとの配慮からだとか(p.30にて)。確かに言われてみれば、純正カーステなど国内市場を意識した製品はボリュームが右側、アフター市場の製品では左側という法則があるわけで、思わず「Ωヾ(◇ ̄ ) へぇ~」と納得です。

2004/1/15

GPSシステムに衛星障害発生

衛星障害でGPS使えず 今月2日に3時間(Yahoo!ニュース/共同通信-1月15日)/GPSの位置情報に異常、船舶で誤差最大600キロ(日本経済新聞社-1月15日)】 カーナビにも影響があったらしいです。話は変わりますが、ディファレンシャルGPSセンターといえば以前、GPSの精度が地域、季節、時刻によって変動するとの興味深い調査報告がニュースになりましたね。まぁ、今回のようなトラブルを含め、多少の測位誤差は避けられないということで。

ソニーHDDナビ、CESに参考出品

CESに参考出品された、ソニーHDDナビのレポートがResponse.に掲載されました。事前に談話室でも噂になっていたとはいえ、VGA液晶(タッチパネル対応)搭載という新情報にまずは驚きです。ただ、ナビ画面を見る限り、ソフトウェア面でのブラッシュアップが急務に思えてなりません。おそらくはフルスクラッチ状態からの開発が響いているのでしょうが、本来「主」であるべきナビ機能が「従」「おまけ」になっていないかと心配です。ソニーに関する昨今の報道は暗いものばかりですが(⇒日経BP社 BizTech「描ききれぬ成長戦略、「利益率10%」構想の虚と実---ソニー」等)、良い意味で我々を驚かして欲しいもの。「日本での発売は今年夏の線が濃厚」となれば、パナHDX300後継機(←もし計画されているなら)にとって最大のライバル?

2004/1/14

パナHDX300/HDX730、最新ランドマーク情報データ

パナHDX300/HDX730用の最新ランドマーク情報データ(2004年1月14日リリース版)が公開されました。ダウンロードはこちらから。先日公開されたHD9000の時と同様、2003年度版最新地図へ更新されていない方向けです。

iPodと連携可能なアルパ・インダッシュレシーバー(続報)

先日話題になったiPod Ready Interface kit(@ITmedia PCUPdate記事/アルパイン・アメリカプレスリリース)ですが、Response.に会田肇さんによる記事が掲載されました。既存のAi-NET対応ヘッドユニットにiPod Ready Interface kitさえ接続すれば大丈夫のようで、新たに対応インダッシュレシーバーを買い揃える必要は無さそうです。最初に出てきた情報では正直その辺りの表現が曖昧だったので、一歩前進です。ただ、日本語表示ができるかどうか(=国内発売があるかどうか)という点については、依然不透明ですけど。

2004/1/13

社名を伏せての推薦記事、大人の事情が原因?

スーパーオートバックス名古屋ベイといえば、もうすっかりお馴染みの秘密の部屋。今回は、とあるWMA/MP3対応CDレシーバーをベタ誉めされています。取り立てて「秘密の部屋」で掲載されなくても良い情報にも思えますが、おそらくは営業的な縛りや社全体の販売方針など、大人の事情がそうさせるのでしょう。らくなび的には本音を露呈されているものと睨みましたが真相やいかに?

ETC助成金5000円、正式決定

ETC購入、来月2日から先着15万台に5000円補助(日本経済新聞社-1月13日)】 噂になっていましたが、ついに正式決定となりました(プレスリリースはこちら)。まずは2月に約15万台、4月以降に約20万台、計35万台分の5,000円補助を予定とのことです。

ケンウッドHDV-910/810、プレスリリース

前々から話が出ていたケンウッドの2DINタイプのAVNナビ、HDV-910が正式発表されました(プレスリリースはこちら)。5.1ch再生機能はそのままでメモリースティックスロットとMDドライブを省略した下位モデル、HDV-810(希望小売価格248,000円)もラインアップされています。「ロスレス圧縮方式」により音楽CDのリッピングが行われるとのことで(@「ミュージックセラー・ダイレクト」)、その音質が気になるところです。また付属アンテナに目を向ければ、「アンテナエレメントだけが残るプリントタイプのアンテナを採用」とのこと。おそらくは、ストリート製のサウスアンテナに近いものと思われます(もしやOEM?)。この価格設定からすれば、下位モデルのHDV-810が15万円を割るのも時間の問題で、噂どおり2DINナビ市場の台風の目となること確実でしょう。

2004/1/12

おがさん、ストラーダの基本性能についてレポート

おーっと、おがわさんのIt's my Style!に動きがー!前回に引き続き、「カーナビゲーション 使ってみて Strada編」にてストラーダの基本性能についてレポートされています。おがわさんも指摘されている通り、検索画面での並替え・絞込み機能は特筆モノですね。

2004/1/09

アルパイン、iPodと連携可能なインダッシュレシーバー

“A Story of A”のpingoさんから耳寄りなニュースを教えて頂きました。既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、こちらの記事(@ITmedia PCUPdate)で報じられている通り、iPodと連携可能なインダッシュレシーバーが、アルパイン・アメリカから今年発売される予定とのこと(プレスリリースはこちら)。各種操作やタイトル表示にととまらず、充電まで可能というから驚きです。ただ、国内投入されるにしても、かな漢字表示できるモデルとなればハイエンドモデルに限られることは確実で、所詮は高嶺の花?

FMトランスミッターとFMモジュレーターの違い

価格コム掲示板のこちらのスレッドで、FMモジュレーターが話題に上っていました。最近だと、大塚電装機器さんのカーナビ問答でも紹介されていましたね。同じFM方式でも、FMトランスミッターと違いノイズレスで伝送できるだけに、何らかの事情で純正カーステを温存されたい方なら、選択肢の一つとして知っておかれて損はないかと。ただ、カセットアダプターなどと共に店頭から次第に姿を消しつつあるのは、ちょっと悲しかったりして。

2004/1/08

パナHD9000、最新ランドマーク情報データ

パナHD9000用の最新ランドマーク情報データ(2004年1月8日リリース版)が公開されました。ダウンロードはこちらから。注意書きにもある通り、今回は2003年度版の最新地図へ更新されていない方向けです。

2004/1/07

ケンウッドVDR-05、取説公開される

低価格5.1ch対応DVDレシーバーとして一部で話題のケンウッドVDR-05。その取扱説明書がこちらで公開されました。気になる方はチェック!

ナイトライダー、スーパーチャンネルで再放送

スカイパーフェクTV!Ch.360スーパーチャンネルにてナイトライダーが放映される件は以前お伝えしましたが、明日8日から全26話が再放送されます。前回見逃してしまった方は要チェックです。スーパーチャンネルは、特にスカイパーフェクTV!に加入されていなくても、CATVの基本チャンネルとして配信されているケースも多いので心当たりの方はご確認を。いずれにせよ、見れる環境を持たないらくなびにとっては所詮無意味な情報なのですが、、、。(T T)

パナストラーダDS100、SD覚えてルート機能

パナ・ストラーダDS100、昨日のプレスリリースに目を通したときから、SD覚えてルートの説明にどこか奥歯に物が挟まった感を抱いていましたが、不安は的中しました(=DV250シリーズのプレスリリースでは、リアモニターの必要性について触れられていたのに今回は一切無し)「えっ、何のこと?」という方は、本日公開された製品ページのSD覚えてルート機能に関する説明をご覧ください。もともと、ベースモデルとなったDV250シリーズには、SD覚えてルート時にしか、前席でナビをしながらリヤモニターでDVDビデオを見たり、TVを見れないという制限があるわけですが(談話室の投稿より)、今回のDS100ではそれすら出来ないことになります。こうなると、「本機の「SD覚えてルート」は停車中にナビ機能を保ちながらDVDビデオを楽しめる機能です。」との建前的説明には、かなり無理があるような気が。つまり、広告でSD覚えてルート機能が大きく訴求されていないのにはちゃんとした理由があるということで。もちろん、ポータブルナビにリアモニターまで接続される方は極めて稀でしょうから、特に気にする必要もないことですけど。

パナストラーダDS100、製品ページ公開

おーっと、パナソニックストラーダDS100シリーズの製品ページが早速公開されました。付属のオンダッシュ貼付けスタンドは、HDX300と同じですね。同じ1kgボディーとなる三洋電機NV-HD500では幅広の専用スタンドが新規採用されただけに、スタンドの剛性が微妙に気になります。また、コード長90cmのGPSアンテナCA-GP09Dが新たにオプション設定されました。初期のHDX300に付属していたものと恐らく同じなので、ショートコード化を切望されている方にとっては朗報でしょう。

2004/1/06

パナストラーダDS100登場(プレスリリース)

パナソニックから、P-navi後継機となるストラーダDS100シリーズ(CN-DS100D)が正式発表されました(プレスリリースはこちら)。基本的にDV250/DV150シリーズをポータブルナビとして焼き直した製品で、タッチパネル操作やDVDビデオ再生、SD覚えてルートといった特徴を継承しています。ただ、音楽CD(MP3含む)の再生に未対応など、異なる点もあり注意が必要です。他には、カラーリングが3つ用意されたり、フィルムアンテナが付属する点なども特徴として挙げられます。らくなび的に特に気になったのはその重量。前作P02の825gに対し1020gと、ついに1kgの大台突破です。ゴリラシリーズを擁するライバル三洋電機は、これとほぼ同等スペックのハードに加えHDDも内蔵したNV-HD500でほぼ同じ重量(1000g)を実現できているのですから、パナ技術陣にはもう少し頑張って欲しかったです。

2004/1/05

パイオニア製ナビ2機種、JATE認証通過

本日JATEから発表された認定端末一覧表によれば、2003/12/15付けでパイオニア製ナビ2機種(A03-0423JP, A03-0727JP)が認定されました。前者のA03-0423JPについては、既に2003/7/22付けで認定されているので2重認定(?)となります。具体的な機種については全く不明ですが、仮にAVIC-ZH9MDやAVIC-T1あたりの後継機だとすれば、消費者的には納得できるリリースタイミング? 2004年はAVN市場に嵐が吹くみたいですし、販売方法の変更(@AirNavi)と怒ライブデート撲滅キャンペーン(1月31日まで)が開催されたことの意味を考えれば、何か見えてくるような、こないような、、、。とにかく、1ヶ月程度以内に何かしらの動きがある可能性大ということで。

2004/1/01

パナ・ストラーダ、新商品発表の予告(?)

おーっと、新年早々パナナビのカーナビページに動きがー! カーナビステーションなるコンセプトを掲げるストラーダ[Strada]ナビについて、「今年もこのコンセプトのもと、次々と新商品を発表してまいります。」と予告(?)されています。「次々と」の意味を改めて辞書で調べれば(@goo辞書)、この春に最低2機種以上の新機種投入があると解釈するのが自然? ポータブルナビといえば、某掲示板にもこんな投稿が寄せられているわけで(以前からポツポツ噂になってはいますが...)、HDX300の後継機種の行方と共に気になるところです。

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