アルパインのバックカメラユニットHCE-C100、
サントミデンソーさんがこれまで謎だったスペック等について
こちらのページで紹介されています。「クラス最小」を謳うだけあって、外形寸法はBEC105シリーズ(W27×H24×D24mm)を凌ぐ
国内最小サイズ(W23.4×H23.4×D22.6mm)。最低被写体照度は約1.5ルクスで画角もライバルと互角ですが、「
撮像素子アスペクト比16:9」のこだわりがキラリと光ります。
カメラ取り付けネジを六角レンチで調整できるのも気が利いていますね。なぜって、鍋ネジだと取付後に角度を調整しようとしても、リヤガーニッシュの隅でドライバーが入らないケースがありますから。今月下旬発売予定とされていましたが、既に一部の店頭に姿を現し始めた模様(→
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)。FM-132BC後継機の行方が気になりますが、性能・機能で選べばHCE-C100が今期ベストバイ?